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住んでから間取りを変える家

住宅ローンを払う30~35年間の中で、子ども部屋が必要な期間は6~10年間。

間取りの自由度を高めることでスペースを有効に活用できます。

間取り例

お子様が小さく、個別の子ども部屋が必要ない時は、大空間のキッズルームとして活用。

 

お子様と一緒の寝室としても活用できます。


お子様の成長に合わせて、家具や簡易な壁で間仕切りすれば、個別の子ども部屋を作ることができます。

 

就職や結婚などで、お子様が家を離れた時は、その間仕切りを移動すれば、もとの広さの部屋として使うことができます。


「心と体の健康住宅CUTE」は、シンプルな間取りだからこそ、時間の経過とともに変わるご家族の生活スタイルに合わせた暮らし方が実現します。

 

無駄がなく、価値のある生活を手に入れたい方は、ぜひ、お問合せください。