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無垢材仕上げの平屋・2階建ての低価格な木の家をご提案する理由

■苦しめれば苦しめるほど優秀な営業マン!?

住宅ローン破たん

私たちが実際に家を建てるための相談を住宅メーカーや工務店及び普通の建築設計事務所にすると、ほとんどは必要以上の設備や大きな家になってしまいます。

 

勧められるままに少しくらいは大丈夫だろうと、思っていると月々のローンの支払いが生活の中で、我慢や犠牲を強いられるというレベルまで建設費用が吊り上がってしまいます。

 

 

当然、このような住宅メーカーや工務店の営業マンは企業の中では契約金額を吊り上げることで会社の利益を増やすので優秀だと評価されているのが事実です。

 

今、世間で知らない人がいないほど有名な某ハウスメーカーの営業マンもこうして契約金額を吊り上げた結果、高額な給料をもらっていることは一般の皆さんにあまり知られていません。

 

 

本来、住宅は風雨や外敵から「住む人」を守るためにあったはずです。

 

しかし、いつの間にか主人公である「住む人」を現代技術が生んだシックハウス症候群や重い住宅ローンで苦しめるような存在になってしまいました。

 

さらに多くの住宅メーカーや工務店は住宅を「夢」のものとして、本当に住宅を必要とする人に手の届きにくいものにしてしまいました。

 

手が届く人には、住宅を手に入れてからのつらく重いローンを延々と続けなくてはならない現実を説明せず、借りられるぎりぎりまでのローンを設定させることで結果的に苦しみの道を勧めます。

 

多くの人を苦しめれば苦しめるほど、優秀な営業マンだとする企業の姿勢に私たちは憤りを感じています。

 

それはまるで、戦争中の多くを殺した人が英雄になると言う構図となんら変わりがないからです。

 

 

ここにはお互いの幸せと住宅の本来のあり方は存在していません。

 

無理して住宅を求めた結果、ローンを支払うために友人や仲間との付き合いや好きなことをあきらめ、我慢の人生を送るようになってしまいます。

 

そう考えると、給料や報酬が上がりにくい今の世の中では住宅を取得することは自殺行為に等しと感じるかもしれません。

 

しかし、私たちは住むところを確保しなければなりません。

 

なぜならば、賃貸住宅の場合、家賃が払えなくなったらすぐに追い出されてしまいますから・・・

悲しいかな、これが今まで誰もが常識としていた住宅の実情なのです。

■住宅業界の今までの間違った常識に挑戦!

そこで私たちは、次のように考えます。

 

アパートやマンションの家賃として住むために絶対に支払わなければならない金額で家を持つことが可能にするにはどうしたら良いかと・・・

 

それは挑戦というほど難しいことではありませんでした。

土地の価格が坪何十万円、何百万円とする所では無理ですが、月々家賃並で無理なく土地つき住宅を取得することが多くの地域では可能性であることが発見出来たからです。

 

現在は住宅ローンの金利が低く、住宅を取得するにはとても良い時期です。

 

固定金利方式の借り入れだと、金利変動による返済額の増加というリスクを負わなくてすむので安心です。

 

月々、今の家賃並みで土地付住宅のローンの返済が出来て、いずれは自分の資産になるとすれば、あなたが住宅を取得することにチャレンジしてみない手はありません。

 

賃貸住宅では家賃を何十年払い続けても柱一本も自分のものにはなりません。

 

しかし同じ金額を払えば、「庭付き一戸建て」、「賃貸住宅よりも広い生活スペース」、「ペットを飼ったり、趣味に活かせる空間」などが手に入るとしたら…、

 

「自分たちの収入では無理だ…」 と、マイホームの夢をあきらめないで、ぜひ私たちにご相談ください。

 

まずは、資料請求から、

 

皆さんの マイホームの夢を実現するお手伝いができることを、心より楽しみにしています。